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オートバイ用マフラー専門メーカーのRPM
Racing Project Murashima
1972年 東京杉並の小さな小屋からスタートしたRPM

創めたきっかけは1964年 ある雑誌で見た『F-1の写真』から。
1986年 RJ関東選手権にて・・・
    マキシム61S

4輪レースにおける活動は
1973年のFLB360選手権にオートルック・アローS1でデビュー。
2006年は10年ぶりに『TEAM RPM』の復活
RacingNewsのページにて紹介しています。

ライダーはRidingSport誌でお馴染みのコバーン小林
マシンは台湾SYM社製RV250(2006年モデル)です。
RPMを代表するオートバイ用マフラー『RPM 4in2in1 Racing Exhaust System
(1981年発売)
加速騒音値の低減とフラットトルク特性、そして重低音を兼備えたRPMの最新作『RPM-80Series』をAddres-Vに搭載。

フラットトルク特性は燃費の向上も実現しました。
2007年もScooter用マフラーと各種パーツの開発を目的に『TEAM-RPM』の活動を続ける。

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